失われた若さ

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人妻や熟女専門の店というのは普通の風俗店と比べ、料金的に安いというのが一般的だ。
高級店と言われる店であっても一般店と変わらぬ料金で楽しむことができる。
これは、若さというのが人気に直結しているからであり、若い女を男たちが求めているということだ。

つまり、若さを失った30代以降の女というのは商品としての価値が著しく落ちているということが分かる。
だが、本当に女と仕手の質が下がっているのか?むしろ女としての質は向上しているのではないか?
30代の女と言うのは、肉体的にも精神的にも最高の状態にある・・・俺はこう考えるわけだ。

女というのは30代が一番エロいという話を聞いたことくらいは有るだろう。
20台の中頃から女性ホルモンの量が減り、男性ホルモンが増えてくるとされている。
男性ホルモンが増えることにより、女の性欲に火がついてしまうという話を知っている人も多いだろう。
女の性欲というのは、男と違いイけば終わるというものではないため、どれだけの快感を得たとしても満足することはない。

むしろより大きな快感を求めて彷徨う、淫獣とも呼べる存在に進化しつつある時期と言える。
快感を求め、快感を与え、それ以上の快感を求めて長い舌でペニスをねぶる表情を見てみれば、開きかけた瞳孔の奥に獣の姿が見える。
風俗で働くのはお金の為だというが、人妻や熟女に限ってはそうではなく、男の体を求めて働いていることは間違いない。
性欲に目覚めた女の体は敏感になり、常に愛液で溢れ男を受け入れる事ができる状態になっている・・・。

しかしだ、しかし風俗という店では本番が禁止されているのだから、挿入というのはできない・・・。
ではどうするのか・・・できる事は決まっている、アナルファックというものだ。
人妻や熟女系の店では、性欲に溺れる女を鎮めるために、肛門にペニスを突き刺す事になるのである。
熟れた肉と、長年使われてきた尻穴の括約筋の快感は、何度楽しんでも飽きることはない。

熟れたテクニック

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風俗で若い女と遊ぶとすれば、顔とスタイルが良い女というのは多く存在する。
格安店では絶妙に微妙な女が多いが、ある程度の金さえ出せば極上の女の体を楽しむことができるわけだ。
しかし、それはあくまで若くて可愛いスタイルの良い女に過ぎない。
乳房を舐めたり、尻を撫でている時は最高かも知れないが、プレイが始まってしまえば技術というものが必要になる。
若くて可愛い女と言うのは、その可愛さでなまじ客から人気がでてしまうため、テクニックに関しては仕上がっているとは言いがたい。
中途半端なテクニックよりは、むしろ下手くそで風俗はじめてですという感じの方が興奮できるというものだ。

その点、熟女や人妻というのはテクニックやサービスの面ではこの上ないほどに素晴らしい物が有る。
ぽってりとした唇でペニスを包み込み、柔らかな内壁を使ったテクニカルなフェラなど、若い女に真似ができるものではない。
目の前には熟女がいるが、目を閉じれは見たことのない淫獣にペニスを襲われているという錯覚にも陥る。
口の中でペニスを根本から亀頭部まで舌でなめ上げる動き、カリ部分をしつこく舌で擦り上げる動き・・・これが大人のフェラテクというものだ。

手コキ一つにしても、指の添え方やグリップの強弱などもしっかり意識している。
若い女は強く握って、早くこすれば良いと思っている節があるが、快感にも種類が有るということを知るべきだ。
早く強く擦ることで、射精に達する時間というのは短縮されるかもしれないが、男が求めているのはそうではない。
金玉の中で熟成された精子が陰茎を伝って全て射精され、袋が空になる感覚というのを求めているわけだ。
ただ力任せではなく、男のことを理解した指使いというのが、人妻や熟女ならではのテクニックだろう。

おもてなし

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言葉遣いだけでなく姿勢や、態度など風俗ではムッと思うことは少なく無いだろう。
若い女であっても言葉遣いが丁寧な子は多く、そこはとても関心できるのだが、携帯を常に手にしているのが気に食わない。
確かに、男というのはベットでの性的サービスを購入したのかもしれないが、待ち合わせをしてホテルに移動する間くらいは俺に集中して欲しい。
いや、集中されても口下手なため大した話は出来ないが、なんとなく寂しく感じてしまうわけだ。

人妻や熟女専門店の場合は、サービスの基礎というのがしっかりできている店も多い。
女性の年齢が年齢のため、その他の部分に付加価値をつけていかねば生き残れない時代だからだ。
常に俺の事を気にかけてくれる姿勢というのが、やはり最高に気持ちが良く再び利用しようという気にさせてくれる。

このサービス面と言うのはやはり価格相応であり、ギャル系の店であっても高級店であれば素晴らしいサービスが待っている。
むしろ年齢に合わずよく底まで気が付くな、と関心してしまうほどに気遣いのできる女もいるわけだ。
しかし、高級店に毎回通うというのはリーマンの財布的には非常に苦しく、結局は格安店で楽しんでしまうということも多い。
どっちにしろ、射精が最大の目的であるから、出しさえすれば何でも良いという男は一定数存在するのである。

私も若い頃は射精が最大目的であったため、格安店を色々巡っていた時期もあった。
可愛い女の子が出たことも、怪物が現れたこともあり基本的に運の要素がとても大きいという印象を受けた。
高級店であればどの子を選んだとしても、ある程度のラインは超えており楽しめるが、格安店でブッチャーが現れた時にはさすがの俺も袋をかぶらせた。
袋さえかぶらせれば、人ではない別の生き物に襲われている気がして興奮できるわけで、なんとか射精まで至ったが切ない気持ちになったものだ。

母なる海

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東京都内の可愛い女の子と、エッチをしたい男性は、渋谷の風俗を利用しましょう。渋谷にある風俗の女の子は皆レベルが高いです。

風俗遊びを覚えたての頃、俺は若くて可愛い女が好きだった。
風俗で遊ぶとすれば、基本はロリ系やギャル系で18歳から22歳くらいまでの女ばかりを漁っていた。
何故なのかといえば、なんとなくであり若い女と遊ぶことがステータスであると考えていたからだ。

それが年齢が上がるとともに、熟女や人妻という店を利用する機会が増えつつある、と言うよりは最近は人妻系ばかり利用している。
熟女も悪くないが、さすがに専門店となると熟しすぎており、俺にはまだ早いなという印象がある。
これも今までと同じく年齢が上がるごとに人妻を卒業し、熟女へと移行していくことになるのだろうか・・・。

年齢とともに対象の年齢が上がっていくというのはとても自然なことだと思うが、有る一定のところで止まるものだと思っていた。
実際に、小学生や中学生、高校生という時代には同世代の女に恋をしていたし、年上や年下を恋愛対象として考えることすら無かったように思う。
いや、高校生の時には部活の先輩を好きになったが、それでも1歳や2歳しか変わらない。

それがどうだ、大学を卒業し社会人となってからは同世代の女よりも若い女を求めるようになっていた。
風俗では若い子ばかりを揃えた店で、若い体を楽しむのが常という日々だ。
若い女の体というのは染みが無く、プリプリとしていて気持ちがいい張りを持っている。
同世代の女達が年齢的に張りを失っていく中、この張りのある体の魅力に俺は夢中になっていた。

特に、乳房の張りと言うのは若くなければ失われてしまうもので、巨乳で張りのある乳房は若い女の特権だ。
年齢と共に重力に負けた巨乳は下へと垂れ下がり、伸びた皮膚でだらしなくなって行ってしまう。
さらに、乳輪は肥大化し黒ずみなんとも言えぬ奇怪な見た目に変わってしまうわけだ。

若い巨乳の場合、肌が乳房に負けず張りがあり、上を向いている。
乳輪も成長途中で大きすぎず、瑞々しく潤い可愛い茶色をしているのだ。
この張りのある巨乳を舌や手、口で楽しむというのが何よりも素晴らしい時間であった。

知れが今ではどういうことか、自分よりも年上のだらし無い肉体の快楽に溺れることを至高としている。
だらしない腹の肉や、たれかけている乳房、そして少し疲れた笑顔・・・真のリラックスがここにはある。
男が最後にたどり着く場所こそが人妻・熟女系の風俗なのかもしれない。